読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

22年前

そう言えば22年前の今日、地下鉄サリン事件のあった日だな。

110指令室:警視庁から中央(署)

中央警察署:中央です。どうぞ。

110指令室:それでは110番入ってます。カーありませんので最寄りのPB員お願いします...。

対応した無線担当も現場の警察官も混乱して大変だっただろうし、状況不明のまま、気分の悪くなった被害者も怖かっただろうなぁ。

そのような事案が再発しない事、犠牲者のご冥福をお祈りします。

広告を非表示にする

今週のDB

見た。

まだピラフ一味がCCに居るけど、マイはいつ元に戻るんかな?

先が全く想像付かないし、憶測がいっつもハズレるけど、ブラはマイとヤジロベーとの子供とくっつきそうな気がする。

くっつくならば、CCにピラフ一味が居候してるのがしっくり来る。

来週の登場キャラから考えると、ブラに関係あるキャラをキャスティングしてる可能性有るのでは?と、推測。

ピラフ一味→マイ

クリリン→ヤジロベー

狼→

青い狼がヤジロベーに似たマフラーしてたから気になってる。

ピラフ一味が3

ヤジロベーが3

で、マイとヤジロベーがもしくっつくならば、子供は3人出来るのでは?ってとこまで妄想してる。

当たるかなー。

広告を非表示にする

貴景勝、宇良に勝つ記事

 昨日の大相撲で、友人の孫クン貴景勝が、双方三勝三敗で宇良に勝ちました。

大相撲って乱暴なスポーツで、サーカスの動物芸が虐待なら大相撲も動物虐待じゃ

ないか、と思ってる私ですが、友人の孫クンが出るなら応援せざるを得ない。

そんな次第で、中入り後のそこだけ見たりしていますが、昨日は押し出しの白星。

 今日の朝刊・スポーツ面に、こんな記事が出ていました。

 貴景勝は、巡業先で痛めた足首の捻挫が まだ癒えない由。でも、貴乃花部屋は土俵

のテーピングは禁止、何も巻いてないけど痛いそうで、婆ちゃんは嘆いていました。

 時折、稽古部屋の様子がテレビに出ますが、肉体の激突、もう壮絶です。自分の孫で

ありながら手の届かない処で、やられ やり返す。よその孫でも見てられない・・。

でも、大相撲・春場所の番付表を、彼女が送ってきてくれました。

 

 昨日、知人を病院へ見舞いに行ったら、同じ番付表が ロビーに貼ってありました。

何だろ?と思って訊いたら、理事長先生の友人が日馬富士フアンで、日馬富士がモン

ゴルの心臓病の子供達に支援してるので、先生も寄付してらして番付表が届くそうです。

 日馬富士は 絵も上手、2015年には、東京・銀座の日動画廊で絵画展をしています。

https://matome.naver.jp/odai/2145056998973833401

同画廊は歴史あるギャラリーで、画家以外の絵画展は歌手の長渕剛以来2人目だとか。

貴景勝にも、いつの日か、そんなゆとりを楽しんで貰いたいと願っています。

会社四季報読んでます

今回の会社四季報ですが、残業時間の少ない会社ランキングや有給休暇取得日数ランキングとか、新卒3年後低離職率ランキングが掲載されてますね。これも会社を知る参考にはなりますよね。

想定為替レートも載ってますね。110前後の設定が多いですね。

おはようございます

阪神競馬場に6時前に着き狭い直営駐車場に車を入庫しました

そして阪神競馬場そばで日の出を見てます(笑)

なお、これから3時間くらい2度寝するので本日の朝予想は中止です

朝予想自体は済ませてますが眠い(笑)

広告を非表示にする

Golovkin vs Jacobs Live Stream

https://www.reddit.com/r/AccForGGGFight/

https://www.youtube.com/watch?v=VKVUn_vHioo

https://vk.com/gggvsjacobs

日記×僧兵(22)

僧兵と言えば、『古今著聞集』に登場する僧兵達は、個性派ぞろいだった。

例えば、以前紹介した小殿と呼ばれた盗賊と、その仲間の大殿を捕まえに来た僧兵は、強烈な印象を私に残してくれた。

小殿と大殿が潜伏する家に現れた僧兵は、鎧はつけず、武器も撮棒(さいぼう)と呼ばれる棒だけだ。

だが、小殿が矢を放てば、垂直飛びでかわす。

小殿が潜伏先の家に逃げ帰ろうと走り出せば、追いかけてくる。

そして、小殿が逃げ込み、大殿が家の門を閉めて、二人して安心して振り返ると、大殿の背後に僧兵はいる。

ようは、小殿に張りつくように走って、一緒に家の中へ入ってしまったのだ。

そして、驚愕する大殿を、隙ありと言わんばかりに攻撃して倒す。

小殿は、その間に命からがらで逃げたが、盗賊から足を洗って堅気に戻った後も、トラウマとなり、同僚達へ「盗賊時代に一番怖かった出来事」として語る。

それを、「古今著聞集」の作者が書き留め、現在に至り、私が読んで印象に残る。

平家物語」の僧兵達は、よくしゃべるし、名前もあったが、この僧兵は終始無言だし、名前も名乗らない。

それなのに、どちらも印象に残ってしまったのは、一種の僧兵マジックに私がかかってしまったからだろうか。

広告を非表示にする