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星の煌めきのように。

これまでどれだけの想いや祈りが空へと帰って行ったのかな?

人はそれを見送ってくしか出来ない、ちっぽけな存在だけど、少しは道標ぐらいにはなれるかな?

大切な人への想いや祈りってのはまるで星の煌めきように遠くから見守ってくれてる。

今は存在しない星の煌めきのように何光年という距離や時さえも超えて瞳に映ってるるように。