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一番緩んでいるのが幹事長

二階派は「ゲス不倫」だの「路チュー」だの、そんな議員ばかりなので、幹事長は「その程度のことは大目に・・」と思っているんでしょうが、世間の目は厳しいんだな。

「【2016自民党派閥総決算(1)】二階派 「ゲス不倫」出した幹事長派閥 昨年の路チューに続き それでも「わが世の春」(1/4ページ) - 産経ニュース」

 この2日後に発売された「週刊文春」が、金子氏の妊娠中に宮崎氏が女性タレントを京都市内の自宅に連れ込んで不倫していたと報じることになるのだが、永田町ではすでに情報が広がっており、当然、二階氏の耳にも届いていた。

 宮崎氏は国会議員でありながら「育休を取得する」と宣言し、イクメンの代表格としてスポットライトを浴びていただけに、妻の妊娠中の不倫との落差は世間から総スカンをくらった。

 自民党内からも「また二階派か…」と嘆き節が漏れた。二階派では前年にも、派閥所属の中川郁子、門博文両衆院議員による路上キス写真が週刊誌を賑わせていたからだ。

http://www.sankei.com/premium/news/161223/prm1612230019-n1.html

■今村氏めぐる報道批判=「一行でも悪いとすぐ首取れ」―二階氏

(時事通信社 - 04月26日 17:01)